米国車輌 輸入代行サービス
米国オークション直接買付 / 透明会計 / 業界初の現地下見査定
創業30年以上の実績で、お客様の「欲しい一台」をアメリカからお届けします。
創業以来、私たちが大切にしてきた「ロープライス・ハイクオリティ・安心・最高のかっこよさ」。
その根幹となる3つの柱を、すべての輸入代行業務で実践しています。

「ロープライス・ハイクオリティ・安心・最高のかっこよさ」を一貫して。

買付前に米国スタッフが車輌を実見、100枚以上の報告をお届け。

中間業者なし、米国小売相場に直接アクセス。
「この車、輸入できる?」「予算でいける?」
米国スタッフ連携で最短お見積りをご返信いたします。
当社では、アメリカ国内に在庫されているお車であれば、原則すべての車種を輸入代行可能です。キャデラック・シボレー・GMC・ビュイック・ハマーといった GM 系、フォード・リンカーンといったフォード系、クライスラー・ダッジ・ジープ・ラムといったクライスラー系のアメ車はもちろん、レクサス・インフィニティ・アキュラ・US トヨタ・US 日産・US ホンダなどの逆輸入車、さらに近年特に注目を集めているアメリカ並行ヨーロッパ車まで、幅広く対応いたします。
日本の正規ディーラーで販売されているのは、本国ラインナップのほんの一部です。アメリカでは日本未導入の車種・グレード・装備・カラーが豊富に流通しており、なおかつ国内販売前のニューモデルを1〜2年早く入手できることもあります。
そして何より、価格そのものが違います。アメリカ並行を調査すると、中には数百万円も日本の正規価格より安く手に入る個体もあり、輸入コストを加味してもなお国内購入を下回るケースは珍しくありません。「ほしいクルマが売っていない」「玉数が少ない」「装備や色を選べない」「価格が高い」——日本の市場で感じる悩みの多くは、米国輸入というルートで解決できることが多くあります。
ヨーロッパ車も基本的にすべて輸入可能です。ポルシェ・アウディ・メルセデス・BMW・マセラティ・フェラーリ・ランボルギーニなど、メーカーや車種を問いません。ただし車種により日本の道路交通法に定める基準(排ガス規制・加速騒音規制)をクリアできない場合がありますので、ご検討段階で必ず事前にご相談ください。

CHEVROLET
FORD
DODGE
CHRYSLER
CADILLAC
LINCOLN
GMC
RAM
JEEP
HUMMER
TOYOTA
LEXUS
NISSAN
HONDA
INFINITI
ACURA
MERCEDES
PORSCHE
お客様からご依頼いただいたお車は、当社が責任を持って米国現地でのリサーチ・下見・買付・通関・国内輸送・登録・納車までワンストップで対応いたします。米国オークション直接買付のため、ディーラー在庫だけでなく米国オークションからの仕入も可能。お客様にとって最良の選択肢を、米国現地スタッフと連携しながらご提案します。
納期の目安は最短 40 日〜。米国出航から通関、国内陸送、整備、登録までの総期間です。出品地から港までの距離、船便のスケジュール、排ガス・加速騒音試験の要否、年式や車種、輸入時期によって変動します。
進捗は段階ごとに随時ご報告いたします。「いま米国側でどの段階か」「いつ港を出るか」「日本入港予定」「通関完了」「整備完了」など、不安なくお待ちいただけるよう、丁寧な情報共有を徹底しています。
輸入代行業務を行う業者の中には下取りに対応していない会社も多く存在しますが、当社では創業以来下取り制度を導入しております。輸入車・国産車を問わず、現在お乗りのお車の買取・下取りに柔軟に対応します。
輸入代行をご利用いただくお客様には、資金計画を下取りを含めて総合的にお見積り。新しいお車の輸入費用と現在のお車の下取り査定額を一括で比較できるため、実質的な乗換え費用を明確にご提示できます。「下取りに出してから時間が空く」「査定額が読めない」といった不安を解消し、輸入代行と下取りをワンセットで完結させる仕組みです。
もちろん下取り単体・買取単体のご相談も歓迎いたします。アメ車・ヨーロッパ車・国産車、いずれも経験豊富なスタッフが査定いたします。
米国スタッフが現地で車輌を実際に確認し、
状態を100枚以上の写真でご報告します。
一口に「アメリカから輸入」と言っても、アメリカは想像以上に広大な国です。国土は日本の約25倍。同じ国内でも東西で時差が生じるほどの面積を持ち、北は氷点下に達する寒冷地から、南は熱帯のフロリダまで、気候・地形・道路環境が極端に異なります。
この地域差は、中古車のコンディションに直接影響します。北部の州(NY・MI・OH 等)では冬期に道路に塩化カルシウムを大量散布するため、下回りの錆や腐食が進行している個体が多く見られます。一方、カリフォルニア・アリゾナ・ネバダなど西南部は乾燥した温暖気候で、年間を通して錆びの少ないクリーンな個体が流通しています。
当社では原則として、気候の安定したカリフォルニアを中心とする西南部でお車をお探しします。経年車・ビンテージカーを輸入する際にコンディション維持の観点で大きなアドバンテージとなり、長く乗り続けられるクオリティを実現する第一歩となります。

残念ながら米国市場では、メーターバック(巻き戻し改ざん)が現在も発生しています。インターネット販売の普及により以前より検出は容易になりましたが、それでも一部の流通車輌で巻戻しの痕跡が確認されることがあります。
当社では買付前の下見査定時に、VIN ナンバー検索 / カーファックス(CARFAX) / オートチェック(AutoCheck)といった米国の公的車輌履歴データベースを照会し、走行距離・修復歴・所有者履歴・盗難歴などを総合的にチェックします。表示メーターと実走行距離に乖離がある場合は、その時点でお客様に報告し、買付の可否をご相談します。
日本国内入庫後にトラブルが発覚しても手遅れになるケースが多いため、米国出航前の確認こそが安心な輸入の鍵となります。
並行輸入車とは、正規ディーラー以外の流通ルートで現地から直接買い付けて日本に輸入する車輌です。日本のディーラー在庫が「メーカー本国の選別された一部のラインナップ」であるのに対し、並行輸入は本国市場のフルラインナップにアクセスできます。
1. 車種・グレードの幅広さ:本国限定モデル、日本未導入のスポーツグレード、特殊オプション付きの個体など、日本市場では絶対に手に入らないクルマに出会えます。
2. ニューモデルへの早期アクセス:日本での発売前に1〜2年早くオーナーになれることがあります。
3. 圧倒的な価格メリット:本国の小売相場と日本の正規価格には大きな差があるケースが多く、輸入諸経費を加味しても国内購入を下回る個体が珍しくありません。
4. 新規登録扱いで3年車検付き:新車はもちろん、中古車でも普通乗用車の場合は日本では新規登録となり、新車扱い同様に3年車検付きで乗り出しが可能。購入後の車検資金スケジュールも組み立てやすいメリットがあります。
VIN(Vehicle Identification Number)とは、17桁の車種別個体番号です。最初の10桁が「VIN コード」と呼ばれ、工場生産時の製造国・メーカー・車種・モデル年・組立工場などの情報を表します。残りの11〜17桁が「シリアルナンバー」で、個別のオプション仕様・シリアル順序を示します。
日本車でいう車体番号に相当しますが、米国の VIN は世界共通規格(ISO 3779)に準拠しており、すべての車輌に固有の番号が割り振られています。この番号一つで、その車輌の誕生から現在までのすべての履歴を辿ることができます。
当社では買付前に必ず VIN を照会し、事故歴・修復歴・盗難歴・走行距離履歴・所有者数を確認したうえでお客様にご報告。「見た目はキレイでも履歴が怪しい」個体を排除することで、安全な輸入を実現しています。

当社の最大の特徴が、業界初の「現地下見査定プログラム」です。お客様がご自宅の PC やスマートフォンから探されたUSA 現地ディーラー等の販売車輌に対し、当社がお客様を代行して買付前の現地下見・査定・テストドライブ等を実施します。
下見では、外装の傷・凹み・塗装状態、内装のシミ・ヤレ・装備の動作確認、エンジンルーム、下回り、タイヤ、ブレーキ、メーター実走行距離まで、合計100枚以上の報告画像と査定レポートをメール報告いたします。これにより、お客様は米国現地に行かずとも、対象車輌の状態を詳細に把握したうえで買付の可否を判断できます。
現地協力会社と連携した独自の流通システムにより、下見代行料も一定範囲内は一律料金でご提供。遠方地域(テキサス・フロリダ等)の車輌も追加料金でご対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
輸入で入庫直後のお車(特に中古並行車)には、バンパーやボンネットに飛び石傷が見られることが多くあります。アメリカは長距離移動が当たり前の文化のため、ハイウェイ走行による飛び石は避けられない宿命とも言えます。
当社では国内入庫後、納車前の仕上げ作業として、洗車・室内クリーニング・各部点検整備を実施。傷については研磨で消えるものは丁寧に研磨処理し、研磨では消えない深い飛び石傷についてはタッチペンを傷のサイズに合わせて細かく丁寧にタッチアップ。「大雑把に」ではなく「傷のサイズに合わせて慎重に」施工することで、施工後の見栄えに大きな差が出ます。
予算に応じて、本格的な板金塗装・全塗装・コーティングもご相談いただけます。せっかく憧れて輸入したお車ですから、状態を整えてからお渡しするのが当社のこだわりです。
気になる車両の URL をお送りください。
当社が現地で下見査定 → 100枚以上の写真でご報告します。
オートトレーダー・Cars.com・Hemmings 等で気になった車両の URL を、お問い合わせまたは LINE でお送りください。
米国スタッフが現地ディーラー・出品者と連絡を取り、車両を実際に見てヒストリーを確認。100枚以上の下見写真をご確認いただきます。
本体・現地手配・船代・通関・国内輸送をドル建て、日本国内の法定費用を円建てで明示。総額が一目でわかります。
ご納得の上でご契約。手付金にて輸入手配を開始します。下取り車がある場合はこのタイミングでご相談。
最短40日〜(地域・船便・排ガス試験等の有無による)。進捗は逐次ご報告します。
登録費用・自賠責・重量税は日本国内の法定費用としてご案内。整備・仕上げの上、ショールームよりお引き渡し。
お問い合わせから最短40日でご納車。
まずはご希望条件をお知らせください。
輸入代行のお見積りは、大きく以下の3つで構成されます。
当社では各費用をドル建て・円建てで明確に分けてご提示します。

米国オークションの落札価格 もしくは 検索サイト掲載の小売価格。下見後の最終買付価格でご相談。

米国陸送・船代・通関・国内輸送・排ガス試験など。ドル建てと円建てで分割表示します。

買付・出国手配・下見査定・整備・登録の代行費用。透明な料金体系でご案内します。
各メーカー公式サイトやオートトレーダー等で掲載されている新車価格は、ほとんどの場合 MSRP(Manufacturer's Suggested Retail Price = メーカー希望小売価格)のベース価格です。これにはオプション・パッケージ・グレードアップ料金などが加算されていない素の価格が表示されています。
実際の購入価格は、選択するオプション・パッケージ・グレード・色・内装仕様等によって大きく変動します。当社ではお客様のご希望仕様に基づいた正確なお見積りをご提示いたしますので、まずはご希望条件をお知らせください。また、現地ディーラーとの値段交渉により、MSRP より下回る金額で買付できるケースもあります。
中古車の本国小売価格は、年式・走行距離・コンディション・装備・地域・人気度により大きく異なります。同じ車種・年式でも、走行距離が3万マイルと10万マイルでは価格が倍違うこともあります。
検索サイトに表示されている価格はあくまで出品者の希望価格であり、実際の取引価格はそこから値引き交渉が可能なケースが大半です。当社では下見査定で実態を把握したうえで、現地での最終買付価格をご相談いたします。「相場と比べて適正か」「同等車輌が他にもっと安い個体があるか」も含めて、客観的にアドバイスします。
米国輸入で最も気になる項目のひとつが為替レート。当社では為替を、当社の指定銀行の為替相場を基準に、アメリカへの送金手数料 1 ドルあたり 1 円をプラスした金額で計算させていただきます。これは銀行の TTS レート(電信売相場)に近い水準で、市場為替に対して不当に高い手数料を上乗せしないことをお約束しています。
車輌本体価格のみならず、米国での諸経費(現地陸送費・船代・買付手数料・州税等)もすべて同一の為替計算を採用。お見積り上で「項目ごとに別の為替で計算されていないか」「途中で為替が変わって金額が膨らんでいないか」といった不透明さを排除しています。
為替は契約日ではなく最初のご入金日の為替を契約金額と定めております。お見積り提示日とご入金日の間に大きな為替変動があった場合は、お客様と再度ご相談のうえ、納得いただいた金額で進めるケースもございます。
米国にはお車を探すためのオンラインサービスが数多く存在します。当社では、お客様にご利用いただきやすい大手主要サイトに対応しています。
オートトレーダー(autotrader.com):登録台数150万台以上を誇る米国最大の車輌検索サイト。サイト内は英語表記ですが、メーカー名・車種名等のシンプルな項目選択でご希望の車輌を検索可能。新車・中古車・認定中古車を網羅。
Cars.com:使いやすい検索 UI とディーラー在庫の豊富さが特徴。
CarGurus:価格分析機能が強みで、お買い得車両を見つけやすい。
TrueCar:ディーラー価格の透明性を売りにしたサイト。適正価格がわかりやすい。
Hemmings:クラシック・ビンテージ専門。希少車をお探しの方に。
Bring a Trailer:コレクターカー専門のオンラインオークション。希少な個体や状態の良い車輌に強い。
「英語が読めない」「サイトの使い方がわからない」というお客様も、気になった車輌の URL を当社にお送りいただくだけで、その先のすべてを当社が代行いたします。
お客様のご希望車種について、色・グレード・装備・仕様・走行距離などをお打合せのうえ、その内容をもとに詳細な輸入代行のお見積書をご提出します。当社のお見積りは米国現地の車輌本体価格(ドル)から、その時の為替レートで算出。不透明と言われる輸入代行諸経費(現地陸送・買付・出国手続き・船代等)も現地価格でご案内。国内入庫後の各検査や登録諸費用も明記します。
| 米国側で発生する費用(ドル建て) | |
|---|---|
| 米国本体価格 | 掲載元の表示金額(個別) |
| 州税・登録解除費 | $ 個別 〜(州により異なる) |
| 米国陸送費(出品地〜港) | $ 個別 〜 |
| 船便(コンテナ/RORO) | $ 個別 〜(船便種別による) |
| 米国側買付・出国手配費 | $ 個別 〜 |
| 日本国内で発生する費用(円建て) | |
| 通関・港湾費 | ¥ 個別 〜 |
| 国内陸送費 | ¥ 個別 〜(埼玉まで) |
| 排ガス・加速騒音試験 | 必要な場合のみ ¥ 個別 〜 |
| 登録諸費用(自賠責・重量税・登録費等) | ¥ 個別 〜(年式・排気量による) |
※ 上記は目安です。車両ごとに正確なお見積りをご提示いたします。
※ 出品地から港までの距離・州税の有無・船便の混雑状況により変動します。
※ 各車両の詳細ページ「お問い合わせ」より、現在の正確なお見積りをご請求ください。
輸入車を国内で登録(ナンバー取得)するには、通常の車検以外に国で定められた各種検査をパスする必要があります。これは並行輸入車特有の手続きで、新車登録のための重要なステップです。
日本国内の排出ガス規制基準を満たしているかを確認する試験。年式・モデルによっては、米国仕様のままでは日本基準に適合せず、触媒の交換などの対策が必要となるケースがあります。試験費用は車種により10〜20万円程度、対策が必要な場合は別途部品代・工賃が発生します。
急加速時の騒音が日本の規制値以下であることを確認する試験。スポーツモデル・大排気量車・社外マフラー装着車などでは不合格となるケースもあり、マフラー交換等の対策が必要となります。試験費用は10〜15万円程度。
2007年以降の年式車は規制が厳しくなっており、対象車種が拡大しています。一方、2007年以前の年式の古いビンテージカーは試験対象外となるケースも多く、登録までのコストを抑えられるメリットがあります。買付前に試験要否を必ず確認のうえ、お見積りに反映いたしますのでご安心ください。
輸入手続き完了後、日本国内でお車を登録(ナンバー取得)する際には、以下の法定費用が発生します。これは輸入車・国産車を問わず、すべての登録車に共通する費用です。
自動車税(種別割):毎年4月1日現在の保有者に課せられる税金です。乗用車・トラック・軽自動車などの種類、自家用・業務用などの用途、排気量によって金額が決まります。年度途中で新規登録した場合は月割り計算となり、廃車時も同様です。都道府県税として納付します(軽自動車は市町村税)。
自動車重量税:車検時にまとめて支払う国税で、車両重量に応じて金額が決まります。年式が13年・18年経過すると税率が上がります。
自賠責保険料:すべての自動車が強制加入する損害賠償責任保険。年式・車種・契約年数により金額が決まります。新規登録時は3年契約が一般的です。
リサイクル料金:自動車リサイクル法に基づき、購入時に一律でかかる費用。エアバッグ類・フロン類・シュレッダーダスト等の適正処理費用として、車種により1〜2万円程度。
登録手数料・印紙代・車庫証明取得費用等:登録地域により若干の差があります。当社ではすべてお見積りに含めて明示しますので、後から請求が発生することはありません。
輸入代行のお支払い方法には、お客様のご都合に応じて柔軟な選択肢をご用意しております。
ご契約時に申込金、お車の入庫時に残金をお支払いいただく方法です。手数料がかからず、最もシンプルなお支払い方法です。
銀行・農協・信販会社のマイカーローン、当社提携のクレジット会社などをご利用いただけます。金利・条件は各社により異なりますので、お客様のご希望に応じて最適なプランをご案内します。
頭金として一部を現金でお支払いいただき、残額をローンで組まれる方も多くいらっしゃいます。月々の返済額を抑えたい場合、頭金を多めに設定すると有利です。
現在お乗りのお車を当社で下取りし、その査定額を頭金として充当する方法です。輸入代行と下取りをセットで一括ご相談いただけるのが当社の強みです。
輸入代行は国際取引のため、買付完了後のキャンセルが原則できないケースが一般的です。しかし当社では、お客様の不安を最小限にするため、明確なキャンセルポリシーを設けております。
国内入庫時・ご納車時の確認で、外装・内装・装備・仕様等にご契約内容と相違が見受けられ、お客様の同意がいただけない場合、お預かりしている申込金等は全額ご返金いたします。割賦販売(ローン)をご利用されてご契約された場合は、債務責任をすべて破棄いたします。
下取り車を先にご入庫いただいた場合は、下取り査定額を全額返金。お車も無償でお返しいたします(廃車手続き済の場合は除く)。
これは「お見積り内容と異なる車輌をお渡しする」ことが絶対にあってはならないという、当社の輸入代行業者としての基本姿勢です。だからこそ、現地下見・透明会計・誠実なご報告を徹底しています。
具体的な車両名・年式・予算をお知らせいただければ、
米国スタッフ連携で正確なお見積りを最短でご提示します。
輸入車・国産車問わず、買取・下取りもご相談ください。
輸入代行をご利用いただくお客様には、資金計画を下取りを含めてお見積り。
出費を抑えてのお乗り換えが可能です。
〒343-0805 埼玉県越谷市神明町2-379
TEL:048-979-7432
営業時間 10:00〜19:00 / 日曜・祝日 18:00 まで
定休日 水曜日 / 第1・第3木曜日
気になる車両の URL、ご予算、ご希望の納期などをお知らせください。
米国スタッフと連携し、最短でお見積りをご返信します。